JEFF BECK THERE AND BACK ASTER OF PUPPETS
昔のものですが、あえて、サイモンフィリップスの超高速シャッフルが聴ける一枚です。JEFFのギターもいいのですが、ドラマーの視点から見ると、かなりニヤッとさせられます。
| METALLICA MASTER OF PUPPETS | |

これほど、いきなり、ノックアウトされたバンドもない気がする
きっかけは、深夜のHM系のラジオから流れていた、おいって感じで
一発で流れていた曲を好きになった、その曲は、BATTERY こりゃ
すげぇーと深夜叫んだ記憶が甦る、でもあとあと、バートンは、この世
に居なかった、こんな変態ベースマンがこの世に居ないとは、とても
残念である、それだけ思い入れが詰ってるアルバムだ
▲ H
 | Live In Japan |
| 今更ながら、このアルバムの登場です、さすがにシビレました、たかがライブアルバム、されどライブアルバム、これほどのクォリティーを持ってるアルバムは初めてでした。今でもたまに聴きます、結局最初に買った、再発のCD、中古レコード屋で買ったLPレコード、3枚ぐみの完全盤と、その完全盤のアンコールを含む、リマスター盤、といった感じで、合計4組のLIVE IN JAPANを所有しております。中には、MADE IN JAPANも込みこみです、ホント生で観たかったと、思ってます。 |
各所で大絶賛の嵐に包まれた2002年日本ツアーより、東京初日の4月13日渋谷公会堂公演が高音質・完全収録・3枚組のフル・スケールでLANGLEYより登場です!毎度、お馴染みの壮絶極まる演奏とハイテンションなプレイ、そして日替わりのセットリストでファンを大いに喜ばせてくれたDTですが、この日のセットも凄い!まず、前半の「METROPOLIS PART2メドレー」で満員の観衆を興奮させ、続いてセカンドの名曲Under A Glass Moonをプレイ!更にこの日のみのLifting Shadows Off A Dream!バラードのThe Spirit Carriesと、聴き所が連発します。そして2部構成の後半では、本ツアーの目玉であるSIX DEGREES OF INNER TURBULENCEが再現されます。嬉しい驚きはアンコールで、この日はなんとMETALLICAのMASTER OF PUPPETS収録の名インストORIONをプレイ!マイケル・シェンカーを思わせる美しくも深いギターサウンドとメロディがこの至高の名曲を盛り上げます。さらにこの日のみとなった人気のバラードHOLLOW YEARSと、アンコールだけで40分を収録の3時間に渡る一大ライブを臨場感溢れる高音質で完璧に完全収録!お薦めです!
4月26日発売 ▲ H
| Disc1: |
1.Finally Free Outro〜The Glass Prison 2.Strange Deja Vu 3.Through My Words 4.Fatal Tragedy 5.Under A Glass Moon 6.Lifting Shadows Off A Dream 7.Blind Faith 8.Jordan Rudess Solo 9.Lines In The Sand |
| Disc2: |
1.The Spirit Carries 2.Pull Me Under
SIX DEGREES OF INNER TURBULENCE 3.T.Overture 4.U.About To Crash 5.V.War Inside My Head 6.W.The Test That Stumped All 7.X.Goodnight Kiss 8.Y.Solitary Shell 9.Z.About To Crash(Reptile) 10.[.Losing Time/Grand Finale
|
| Disc3: |
1.Orion(Metallica) 2.Home 3.Hollow Years 4.Learning To Live
Mike Portnoy - Lead Drums, Percussion John Petrucci - Guitar & Vocal James Labrie - Lead Vocals John Myung - Bass Guitar Jordan Rudess - Keyboards |
ついに、これ買っちゃいました(*^_^*)この日観に行ってました、PAの音もかなりよかったので、たぶん、適当に出るだろうと思ってました。でっいざ探すと無い、、、と諦めかけたところ、ありました、この日の内容もいいのはもちろんで音質がかなりいい(・∀・)イイ!買ってよかった、一応ブートレッグなんですが、最高(´ー`*)。・:*:・にいいライブアルバムです。
▲ H
2002年ブート界最大級の衝撃!故コージー・パウエルが所有していた、1976年不朽の名作「RISING」アルバムのファイナルテイク前のラフ・ミックスが収められたオープンリールのマスターテープをLANGLEY LABELが、奇跡の入手!
アルバム全曲を収録。全体的に、サウンドバランスは最終ミックスに比べ、良い意味で粗く、低音が重視されたヘヴィな音造りになっています。音の素材は同じでも、洗練されていない分、また細部のエフェクト処理が施されていない分、非常に生々しいバンド・サウンドが確認できます。特にコージー・パウエルのドラムはシンバルを中心にエフェクトが殆どかかっておらず、そのナチュラル・サウンドは、まるでその場で叩いているような感覚が味わえます。ジミー・ベインのベースラインも終始そのグルーブ感をラウドに主張しており、最終ミックスに比べるとライブ・サウンドに近い、非常にロック然としたサウンドです。
1曲目のTAROT WOMANでも、アルバムだとフェイドインしてくるリッチーのギター・リフが頭からオンのまま入っており、各楽器のサウンド・バランスも最終ミックスとはまるで違うため、ロック・ファン誰もがぎょっとする一瞬が味わえます。
ボーカルに関しては全編を通して言えることですが、ノン・エフェクト、素のままといった感じで、RUN WITH THE WOLF, STARSTRUCKなど、コーラス処理がない分、ライブのようなストレートな印象を受けます(例えばSTARSTRUCKの1:30付近の"She's Hot"のエコー処理もされていません)。
DO YOU CLOSE YOUR EYESではイントロに、マニア卒倒のコージーのカウベル・カウントが入っており(ギターリフにも被ります)、逆にオフィシャルの4:12のギター・エフェクトも、2番のハンドクラップ(こんなのいらんだろ)も入っていません。★また、アルバムでは殆ど聞き取れなかったオルガンが全編に渡って効果的に登場します。
最大の聴き所はSTARGAZERで、なんとイントロに1分を超えるキーボード・ソロが収められてます!!ここはRAINBOWファン全てが驚愕する一瞬でしょう。あのシンバルを中心とした有名なフェイザー・エフェクトが全くかかっておらず、ボーカルエフェクトもストレートな感じで、あたかもスタジオ・ライブを聴いているようです。(STARGAZERに関しては、個人的にはラフ・ミックスのバージョンの方がキレがあり、バンド・サウンドの一体感が感じられ、なにより展開や流れが自然なので、こちらの方が良いと思います。)COMIN' HOMEと仮タイトルがつけられているA LIGHT IN THE BLACKはより生々しく迫力あるサウンドです。元々この曲は、ストレートでたたみ掛けるサウンドが全体を支配しており、ファイナル・テイクも今回のラフ・ミックスに近い感じです。
荒々しく、全ての楽器が対等に主張しているかのような、まさに混然一体となった未整理ゆえのポジティブな大迫力!ハード・ロック・ファンが永遠に忘れることの出来ない金字塔・超名盤「RISING」が、完成半歩手前のリアルな音像により今、新たな形で蘇ります!
*裏ジャケにはマスターとなったオリジナル・オープンリール、生々しく変色したインクがリアルな当時の専用ボックスの写真付。(ボックスにはSIDE Bの2曲目はA LIGHT IN THE BLACKではなくCOMIN' HOMEと仮タイトルされています。)
このアルバム近くのディスクユニオンでたまたま見つけて買ったのですが、そのときの値段は¥4900とまー高いと思いましたが
この手の物は、すぐなくなる可能性がある為買いました、がそのあと新宿のブート屋さん行けば、あるじゃないのぉーと(泣)
しかも値段が¥3500だし(泣)やはり西新宿に行かねばと改めて思いました。ぴぴ殿案内願うぞ
▲ H
これ発売らしいが、日本版は、いつ出るのかなぁ〜?
出たら、買わねば、バンドも1年ぶりに復活が予定しているので、マイキープレイを
コージー・パウエル所有テープ最新弾!まずは1980年1月9日にロンドンはパリス・シアターにて録音されたファンにはお馴染みの「COZY POWELL & FRINEDS」のOVER THE TOPアルバムをフューチャーしたライブの放送音源を初めてマスター・クオリティでCD化!過去にエアチェック音源を使用したタイトルがリリースされていましたが、本盤のサウンドはそれとは比較にならない素晴らしさです!続くはコージー所有の3本のEMI BRITANIA ROWスタジオテープに収録されていた1983年発表の「OCTOPUS」アルバムの製作過程を生々しく記録したテイクをダイレクト収録!こちらは世界完全初公開となる非常に貴重なドキュメントをたっぷりと楽しむことが出来ます。プレスCDにて限定リリース!
コージーファンの俺としては、喉から手が出るアイテムが発売しました、やはりコージーのドラムは、かっちょいい!!レアトラックのKILLERは、圧倒される、ライブです。
The Genesis (Yngwie J. Malmsteen) ▲ H
Track list:
1. Birth of the Sun
2. Plague in Lucifer's Mind (instrumental)
3. Dying Man
4. Black Magic Suite Op.3 (instrumental)
5. Merlin's Castle
6. Voodoo Nights (instrumental)
7. Hello (Yngwie voice message)
8. Voodoo Child(Jam) -Jimi Hendrix cover (Yngwie is lead vocal)
9. On a serious note (instrumental)

メガデスの記念すべき1stアルバム、、昔このアルバムは聴いてて、( ̄へ ̄|||) ウームいまいちかなぁーと思ってました(今回のはリマスター版なのでサウンドは、かなりよくなってます)でもたまたま中古屋さんで、サンプル版で新品未開封がありまして買ってしまいました。まぁー今じゃぁーこの手のバンドは、ほとんどみられないベイエリアスラッシュですなぁーこのジャケットも実はオリジナルを少し加工したものらしいです。こっちのほうがインパクトがあるし、今こんなジャケも珍しいのでは?